1: 匿名 2026/03/09(月) 20:47:13 《今まではこんなことなかったのに…》「共用スペースを自宅のリビング代わりに」「置き配にクレーム」「外国人住民が水漏れ放置」 様変わりする集合住宅のご近所トラブル | マネーポストWEB マンション、アパートといった集合住宅に長く住み続けるなら、近隣住民との関係性は重要だ。しかし近年はコミュニケーションが減少し、特に都会では10年住んでいても隣に誰が住んでいるのかよく知らないといった...マネーポストWEB 「住民の子供が(共用スペースの)ソファに座って遊んでいるのをよく見かけるようになりました。別に誰にも迷惑をかけずにいるのなら微笑ましく聞こえるのですが、ポテトチップスのようなおやつを食べ散らかしながら騒ぎ、ソファの上をジャンプしたり寝転んだり。学校の課題らしきスケッチブックやノートを広げている光景もしょっちゅうです。子供だけのこともあれば親が一緒にいることもあり、親がいるときはさらにひどい。ウーバーイーツをそこに呼び、まるで自分の家のリビングのように使うんです」(Aさん) 外国人とのトラブルも最近ならではの話。大阪府在住のCさん(40代男性)が巻き込まれたのは、浸水トラブルだ。 <中略>管理会社の担当者同席のもと上層階の住民の家に向かうと、出てきたのはベトナム人男性だった。 「原因は男性が風呂に水を入れ続けたことで水が溢れ、老朽化していた排水管からの水が漏れて下の階が浸水した、ということのようでした。急遽工事をすることになり、ホテルに避難することになりましたが、その男性は『自分たちに落ち度はない』というばかり。何かあったら管理会社に連絡をするという発想がなかったようです。外国人に部屋を貸すのも大変だなあなんて、管理会社の難しさを考えてしまいました」(前同)…