1: 匿名 2026/03/09(月) 09:28:08 関係者によると、生徒は25年12月、担任から作文の執筆を依頼され、2年生に進級した時に始まったいじめについて記した。 <皆さんのせいで、私の時間と心は確実に傷つきました>と心情をつづった。 後日、学校に呼び出され、校長に「一つぐらいは楽しかったことがあるはずだ」と作文の書き直しを求められた。 生徒は泣きながら「うそは書いていない。これが、私の頑張ってきたことです」と拒否したという。 いじめ被害記した卒業文集、中学校長が書き直し要求「一つぐらいは」(毎日新聞) - Yahoo!ニュース 福島県郡山市立中学校に通う中学3年の女子生徒が卒業文集に寄せる作文に自身が受けたいじめの被害について書いたところ、校長が書き直しを命じたことが関係者への取材で判明した。 生徒は2025年10月Yahoo!ニュース…