転載元: それでも動く名無し 2026/03/09(月) 16:41:20.98 ID:h1B4pJbp0 確かに結果論ではある。5日のチェコ戦では2打席連続本塁打を放ち、「アメリカからやってきた救世主」として称賛された。この日の10回の守備シーンも、仮にウィットコムの三塁送球がアウトとなっていれば、彼は韓国国内でも「英雄」と称えられていた可能性は大いにある。 しかし、短期決戦においてあまりに痛恨のミスだった。ゆえに韓国メディアも辛辣な意見を27歳のスラッガーに浴びせている。『OSEN』は「どうして英雄は転落してしまったのか」と切り出し、問題となった送球シーンを「過剰な欲が招いた判断ミス」と糾弾している。 2: それでも動く名無し 2026/03/09(月) 16:41:57.62 ID:Ze44OLOv0 日本の牧も負けてたら危なかった…