1: 匿名 2026/03/08(日) 12:31:33 「桜蔭→慶応医学部→モルガン・スタンレー証券」のエリート妻に1浪明治で学歴コンプだった夫が劣等感を抱かないワケ今回は、1浪して明治大学商学部に合格したトマトさんにお話を伺いました。進学校に入ってビリに近い成績からスタートした彼は、挽回するも、大学受験では間に合わずに挫折を経験します。しかし、ここで経験したこ…東洋経済オンライン 「僕は浪人して傲慢じゃなくなったなと感じます。『自分はなんでもできる!』とか偉そうにしていた部分が高校生のときにあるんですが、失敗したことで必ずしもそうじゃないよなと気づいて優しくなりました。 妻の経歴はすごいので、コンプレックスを感じないのか聞かれますが、違いすぎると、コンプレックスを感じないんですよ。草野球をしている人が、プロ野球選手と比べるような感じです。 確かに浪人を終わってからは、早稲田に落ちたときに、僕は一生『早稲田に落ちた』状態で終わるんだなとショックを覚え、学生時代に学歴コンプレックスを引きずっていたのですが、それが自分を挑戦に導く原動力になりました。」…