1: 匿名 2026/02/15(日) 22:56:26 中国こそが「真の脅威」、台湾が中国外相のミュンヘン演説に反発台湾の林佳竜外交部長(外相に相当)は15日、ミュンヘン安全保障会議での中国外相の演説に反発し、「中国こそが安全保障に対する真の脅威であり、国連の平和原則を堅持していると偽善的に主張している」と一蹴した。Reuters Japan 台湾の林佳竜外交部長(外相に相当)は15日、ミュンヘン安全保障会議での中国外相の演説に反発し、「中国こそが安全保障に対する真の脅威であり、国連の平和原則を堅持していると偽善的に主張している」と一蹴した。 中国の王毅外相は14日に演説で、一部の国が「台湾を中国から分離させようとしている」と警告し、台湾を巡る緊張について日本を非難したほか、国連憲章の順守の重要性を強調した。 ・関連トピック 中国外相、ドイツで開催中の安保会議で対日批判を繰り広げる 「軍国主義の亡霊がいる」 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 「日本には台湾への侵略・植民地支配の野心がいまだ残り、軍国主義の亡霊が徘徊(はいかい)している」 ドイツが「ナチスの犯罪」を徹底的に反省したのとは対照的に「日本は戦犯を英霊として祭っている」と主張。「(日本が)かつての道を歩めば、より壊滅的な...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…