1: 名無し 2026/03/09(月) 11:25:42.18 ID:vS7uM9r0 湾岸アラブ諸国にとって石油と並ぶ国家の「命綱」である海水淡水化施設が標的となる懸念が現実となりました。 バーレーン政府は8日、イランのドローンによる攻撃で国内の海水淡水化施設が損傷したと発表。これはイラン側が「米軍によってケシュム島の淡水化施設が攻撃され、30の村が断水した」と主張した直後の報復とみられます。クウェートでは飲料水の90%を淡水化に依存しており、インフラ破壊が数百万人の生存を脅かす「最悪のシナリオ」が危惧されています。 日本経済新聞 ■要約 ・イランとバーレーンで、生存に不可欠な海水淡水化施設への攻撃が相次ぐ ・イランは米軍の攻撃を非難し、バーレーンはイランの報復を報告 ・湾岸諸国の極めて高い水依存度が仇となる「人道危機の引き金」に ・軍事目標から、民間人の生存を直接脅かすインフラ破壊へ戦局がシフト 中国「中日関係の行方は日本側の選択にかかっている」 どうする? 【サンモニ】ゴリラ研究の第一人者「高市さんは神通力を持つ動物に似ている!」に揶揄 → ネット「立派なヘイト」「リベラル層へのサービス精神が... 中国はAIによる軍の「知能化」を急速に進めている!…