1: それでも動く名無し 2026/03/08(日) 22:05:43.12 ID:HiR0YuKi_2026 ひろゆき氏は、イラン情勢について「第二次大戦の日本と違い、米軍は地上部隊を投入できず原爆も落とせないので、ウクライナと同様の耐久戦になる」と分析。短期では2026年11月の中間選挙、長期では2029年のトランプ大統領の任期終了まで耐えきれば、アメリカ側が折れる確率が上がるとの持論を展開しました。 また、独自の戦略として「アメリカを非難する国(スペインなど)のタンカーだけを攻撃対象外にする」という手法を提案。「アメリカを叩けば原油が手に入る状況」を作ることで、中立や反米に回る国を増やし、米国の孤立を誘うべきだと語っています。 日刊スポーツ ■要約 ・イランは無条件降伏の必要なし。地上戦なき「耐久戦」への持ち込みを示唆 ・2026年中間選挙と2029年トランプ任期終了が勝負の分かれ目と指摘 ・特定国のタンカーのみ見逃すことで、国際社会の分断を図る戦略を提唱 ・「米国に反論した方が得」という状況を作り、米国の外交的孤立を狙うべきと主張 平成元年(1989年)生まれだけどネットが普及したのはスマホからだと思ってる若者ってwww 【WBC】 7日の日韓戦で旭日旗を発見 運営本部に抗議メール「WBC主催側も旭日旗応援を禁止し、強力な措置を要請する」 公明党 ※※地方選で中革を排除、単独で選挙に臨む…