1: 名無し 2026/03/08(日) 21:42:15.83 ID:Ir4n_P0w3r_Str1f3 ロイター通信によると、最高指導者ハメネイ師の殺害から1週間が経過したイラン指導部内で、深刻な亀裂が生じています。 ペゼシュキアン大統領が近隣諸国へ謝罪し攻撃停止を約束したことに対し、精鋭無比の革命防衛隊(IRGC)が猛反発。大統領は発言の部分的な撤回を余儀なくされました。さらに司法長官モヘニー・エジェイ師は大統領を公然と否定し、攻撃の継続を宣言するなど、暫定指導部内でも足並みが乱れています。 新最高指導者の指名は加速しており、ハメネイ師の息子モジタバ氏が最有力視されていますが、経験不足を懸念する穏健派との溝は深く、早ければ本日日曜日にも決定が下される見通しです。 ロイター(Reuters) ■要約 ・ペゼシュキアン大統領の「融和路線」に対し軍部(IRGC)が激怒し撤回を強要 ・司法長官エジェイ師が「攻撃継続」を明言、暫定指導部内が真っ二つに分裂 ・強硬派聖職者らも大統領を「弱腰」と激しく非難し、辞任要求の声も ・ハメネイ師の息子モジタバ氏を軸とする後継指名が本日(日曜日)にも決着か ・絶対的カリスマを失った後の権力闘争がむき出しになり、国家の統制が危機的状況 平成元年(1989年)生まれだけどネットが普及したのはスマホからだと思ってる若者ってwww 【WBC】 7日の日韓戦で旭日旗を発見 運営本部に抗議メール「WBC主催側も旭日旗応援を禁止し、強力な措置を要請する」 公明党 ※※地方選で中革を排除、単独で選挙に臨む…