1: ぐれ ★ 2026/03/07(土) 13:33:15.98 ID:Lvya1HIb9 >>3/7(土) 9:00配信 読売テレビ 2014年12月、東京駅の内外に大勢の人が押し寄せ、大きな騒ぎとなった『東京駅開業100周年記念Suica』。販売総数427万枚という大人気の記念Suicaですが、発売から10年以上が経った2026年3月末で、この記念Suicaにチャージされている計30億円以上の電子マネーが“消滅”する可能性があるというのです。一体、何が? ■2014年に騒ぎとなった『東京駅開業100周年記念Suica』 2014年、JR東日本は1500円分の電子マネーがチャージされた『東京駅開業100周年記念Suica』を1万5000枚限定販売する予定でした。JR東日本は当初、行列を最大5000人程度と予測していたため、整理券を配布したり、警備員を配置したりはしませんでした。 しかし、想定の倍近くとなる9000人以上が東京駅に殺到。安全確保のために8000枚を販売した時点で“終了”としましたが、そのことで批判が続出し、駅員が詰め寄られる騒ぎとなりました。 当時、オークションサイトで高額転売され、中には一枚約5万円で取引されたものも。その後、JR東日本は『限定販売➡希望者全員に販売』と変更し、販売総数は427万枚となりました。 ■失効でチャージの1500円分が消滅⁉もし失効したら… そんな記念Suicaですが、購入後“一度も使っていない”と2026年3月末で失効となり、チャージされていた1500円分が消滅します。販売された427万枚のうち210万枚が未利用(2026年1月末時点)で、単純計算で31.5億円分になります。 続きは↓ 引用元: ・【注意】記念Suicaの電子マネー30億円以上が消滅⁉一度も利用していないと2026年3月末で失効へ…チャージ分を失わないためには? [ぐれ★]…