1:muffin ★:2026/03/08(日) 15:48:07.84 ID:P5U/tzPS9.net 「だったら結婚するなよ」“夫婦別姓問題”への視聴者コメントにハーバード大准教授が笑顔で苦言 ※かんたん要約 ハーバード大准教授の内田舞氏が3月6日、ニュース番組で高市総理が進める「旧姓の単記」についてや「選択的夫婦別姓」の必要性について見解を述べた。 現状では結婚時に約94%のケースで女性が姓を変えており、この負担が女性側に大きく偏っていると指摘した。 子どもの姓については、父親の姓を引き継ぐことが"当然"という社会の無意識の前提が根本的な問題だと述べた。 夫婦別姓になることで子どもの姓をどう決めるかという議論が生まれること自体が、男女の権利を平等に近づける一歩だと主張した。 「だったら結婚するなよ」という視聴者コメントには、「結婚することと自分の名前を持ち続けることは全く別の問題」と笑顔で反論した。 「じゃんけんで決めよう」というコメントに対しても、「特定の側だけが負担を負って当然と思わないことが議論の出発点」と答えた。 全体を通じ、姓の変更における男女間の不均衡を社会全体で議論すべきだという姿勢を示した。 全文はリンクから 3/8(日) 15:00 元記事:…