1: 名無し 2026/03/08(日) 19:42:15.83 ID:Ch1n4_W4ngY1 中国の王毅外相は8日、全人代に合わせた記者会見で、冷え込んでいる日中関係について「行方は日本の選択にかかっている」と述べ、高市早苗首相を強く牽制しました。 王氏は、高市首相が台湾有事を「日本の存立危機事態」に当たり得ると述べた国会答弁を「内政干渉だ」と改めて批判。東京裁判から80年の節目に触れ、「歴史を直視し自省すべきだ」と主張しました。また、日本の安保政策の転換についても「平和憲法を骨抜きにするものだ」と懸念を表明しています。 一方でイラン情勢については、軍事行動の即時停止を呼びかけつつ、今月末に予定されているトランプ米大統領の訪中に向けて「相違を管理し干渉を排除すべきだ」と対話の重要性にも言及しました。 読売新聞 / 共同通信 ■要約 ・王毅外相が「日中関係の行方は日本側の選択次第」と発言 ・高市首相の「台湾有事」を巡る国会答弁を「内政干渉」と猛批判 ・安保3文書改定や集団的自衛権を「平和憲法の骨抜き」と指摘 ・東京裁判から80年を強調し、軍国主義復活への警戒を露わに ・米中関係には安定化を求める一方、対日姿勢では強硬さを維持 Q:石破さんが総理になって衆参2連敗、高市さんは大勝したけど、なんで? → 石破茂さんの回答がコ... 【速報】 韓国大統領府「UAEから600万バレルの原油を緊急輸入。タンカー2隻をただちに向かわせる」ホルムズ海峡周辺以外の港湾を利用 【緊急】 エプスタイン文書、爆弾投下『トランプ大統領が少女に※的虐待』…