1 退職を強く意識したきっかけで、最も多かったのは「業務量の多さ・長時間労働」(11.6%)。次いで「給与や待遇への不満」(11.5%)、「上司からのひと言・態度」(11.1%)、「体調・メンタル不調」(9.6%)、「同僚との人間関係」(9.5%)が続いた。 退職を考えた時、最初に相談した(または相談したい)相手は「家族」(33.3%)、「恋人・パートナー」(11.5%)、「友人」(5.6%)、「同僚」(5.5%)が上位。一方、「誰にも相談しなかった・しないと思う」も40.0%いた。 退職を言い出すことの心理的負担について、「感じる」(非常に+やや)が68.2%と、「ない」(あまり+まったく)の31.8%を大きく上回った。 退職時に第三者(退職代行など)を利用することについては、「必要」(状況によって必要を含む)が42.9%と、「不要」(あまりを含む)の41.8%とほぼ同じ割合だった。 インターネットによる調査で、対象は20~30代の男女550人。調査日は2月18日。 3 打合せ5時間とかになると人生の無駄感がすごい 150 >>3 会議をするのが仕事だとか思ってる会社は漏れなく倒産する 58 >>3 昭和世代は若者世代と違って効率化が苦手だからなあ ダラダラ長い文章書きたがるし…