1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 26/03/06(金) 10:28:52 ID:6cCJ ※追記 2026/03/06 10:37:23佐藤被告は被害者が妊娠し「子供を一緒に育てたい」と告げられ、わずらわしく思い殺害したと主張。被害者に100万円以上の借金があったとも指摘した。 弁護側は、被告はキックボクシング選手で、交際関係にないと思っていた被害者からジムに報告すると言われて「ボクサーの道が断たれると思い犯行に及んだ」と説明した。起訴状によると25年4月12日、岩沼市の防波堤の上で行仕由佳さん=当時(35)、仙台市太白区=の胸などをペティナイフで複数回突き刺して殺害した上、砂浜に設置された消波ブロックの隙間まで遺体を移動して遺棄したとしている。また現金やキャッシュカードが入った行仕さんの財布を盗んだ罪にも問われている。 引用元: ・…