1: 匿名 2026/03/05(木) 21:23:07 【独自】「ゾンビたばこ」で逮捕された広島カープ・羽月選手、家族が110番通報していた…同僚選手が証言した「悪評」今年1月27日、指定薬物「エトミデート」を含有する通称「ゾンビたばこ」を使用したとして、医薬品医療機器法違反(指定薬物の使用)の容疑で逮捕されたのは、広島東洋カープの内野手だった羽月隆太郎被告(25歳)だ。現代ビジネス 広島の関係者によれば、事の発端は昨年12月16日の出来事であった。夜、羽月被告が自宅で大声を出し、近所に響くほど暴れて興したため、家族が110番通報した。駆けつけた警察官に対し、家族は「暴れて困っている、手の施しようがない」と訴えたという。 「通報前も、家で大暴れすることが何度もあった。羽月被告の家族や知人は、何か変なものをやっているのが原因ではないかと感じていた。12月16日の暴れ方は半端ではなく、仕方なしに110番通報したそうだ」(関係者) 「チームでは完全に浮いていましたね。先輩やコーチに指導を受けて、試合でそれなりの結果を出す。当然、指導してもらった先輩やコーチに感謝すべきなんですがが、羽月被告は『あいつは教え方が下手』などと平気で人の悪口を吹聴していた。まともに羽月被告と話す選手は数人程度でした」(選手)…