1. 匿名@ガールズちゃんねる 非喫煙者からは「駅周辺でタバコを吸っている人が多すぎる。受動喫煙の対策を強めてほしい」と喫煙対策の強化を求める声が上がっていた。 そこで横浜市では、2027年3月に開幕する国際園芸博覧会に向けて、市内全域での路上喫煙の禁止を検討し、2027年1月頃の施行を目指している。 横浜市が設置しようとしているのが、「密閉型」と呼ばれる、煙が外に漏れない構造の喫煙所だ。市によると、その設置費用は、1か所あたり3000万円から4000万円と高額で、さらに維持費もかかる。 横浜市内全域でどれくらい喫煙所が必要なのかは調整中ということだが、喫煙対策も含め、街の清掃・美化に関する事業の予算は3億4400万円。直ちに全域に設置するのは、難しいのが現状だ。 関連トピ 2026/03/04(水) 14:06:45…