1. 匿名@ガールズちゃんねる 同ヒアリングに参加した藤原氏は、会合の様子を自身のXで逐一報告。野田氏による「(党内の)手続きの丁寧さを欠いたのはあまりに急な解散だったから」との釈明などを“経過”として伝えた。 しかし、報告内容は徐々に批判の色を帯びたものになっていく。 《安住淳氏、馬淵澄夫氏は出席せず。主催者が認める》(午後2時13分、日付は以下全て28日) 《安住氏雲隠れにつき強い指摘をする者あり》(午後2時21分) 《(野田氏発言) 馬淵氏優遇は「私の責任」「誰からの要請ではない」判断過程は示されず。 「責任」と言えば逃げ切れると考えている旨邪推してしまう。》(午後2時35分) そして、一連の報告を終え、午後4時2分に藤原氏はこうポストした 《安住淳氏は驚くべき卑怯者だ》 中道改革連合の結成を主導し、共同幹事長を務めた安住淳氏(64)は、これまで盤石な地盤を築いていた宮城4区で自民党の森下千里氏(44)に惨敗し、比例復活もできず落選。投開票日の夜に予定していた都内の開票センターにも現れず、一部からは”逃げた”という批判も受けていたが、今回のヒアリングに姿を見せなかったことで再び”逃げた”と名指しで指摘された形だ。 2026/03/02(月) 19:00:43…