1: 匿名 2026/03/02(月) 18:02:29 参政・豊田真由子氏が高市首相に「目に見える分厚い鋼の天井を打ち壊した」と敬意、一方で疑問も - 政治 : 日刊スポーツ参政党の豊田真由子政調会長(51)は2日の衆院予算委員会で、高市早苗首相の首相就任に祝意を示しながら、一方で、現在の女性活躍政策のあり方に対する自身の思いを口… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)nikkansports.com 「一方で、日本の女性活躍の政策には、前職(の自民党)時代から非常に疑問を持っていた」と訴えた。 「数値目標で、大きな企業の取締役の方ですとか、政治の世界の方を3割、女性にということばかりが声高に叫ばれ、スポットライトを浴びる場所が世の中の一部にあって、頑張ってそこにのぼっていきましょうみたいな風潮が、残念ながら今もあるのではないか」と指摘。「専業主婦の方や農家のお母さん、自営業、シングルマザーなど、たくさんの女性が、それぞれの持ち場でご家業も家事も育児も頑張っておられる。でも『私たちは女性活躍ということは言われない』と、よくおっしゃっていた。本当にそうだなと思う」と、「女性活躍」のイメージが一部に限られているのではないかとの認識を示した。…