
1: 冬月記者 ★ 2026/03/01(日) 10:21:41 ID:+bATeNaE9 佐々木朗希に地元メディアが辛口「悲惨な登板、ドジャースファンの不安がよみがえる」OP戦初登板で予定の2回を終えられず3失点(中日スポーツ) - Yahoo!ニュース◇25日(日本時間26日) MLBオープン戦 ダイヤモンドバックス7―10ドジャース(アリゾナ州スコッツデール) ドジャースの佐々木朗希投手(24)は、メジャー2年目のオープン戦に初登板。先発でYahoo!ニュース 佐々木朗希に地元メディアが辛口「悲惨な登板、ドジャースファンの不安がよみがえる」OP戦初登板で予定の2回を終えられず3失点 ◇25日(日本時間26日) MLBオープン戦 ダイヤモンドバックス7―10ドジャース(アリゾナ州スコッツデール) ドジャースの佐々木朗希投手(24)は、メジャー2年目のオープン戦に初登板。 先発で予定していた2回を終えられず、1イニング⅓を3安打3失点だった。 36球で3奪三振、2四球。 最速は98・6マイル(約159キロ)だった。 1回。 佐々木は先頭ペルドモに155キロ直球を右前へ痛打されると、直後に四球を与える不穏な立ち上がり。 さらに1氏から連続でタイムリー二塁打を許し、打者5人で3失点を喫した。 そこからは回をまたいで3連続三振を奪ったが、1氏からこの日2つ目の四球で歩かせ、36球で降板した。 球団地元メディアの米ドジャースウエーは「佐々木朗希が『disastrous(悲惨な)』オープン戦初登板、ドジャースファンの2025年の不安がよみがえる」と扇情的な見出しで 「結局は、今季のドジャースが答えを渇望している疑問に行き着く。 それは、佐々木が大リーグの先発投手にふさわしい力量を備えているのか、ということだ」と報じた。 「そして、オープン戦初登板はその不安を払拭するに至るものではなかった。 ドジャースファンに好印象を残す『今季初登板』とはいかなかった」 「もちろん、これは春季キャンプで、全員が調整段階だ。 これが佐々木の今春のラスト登板ではないし、ドジャースが間近で観察したいという事情もあり、WBCにも出場しない。 それでも、『佐々木は先発でやるよりも試合終盤に高出力で投げるリリーフの方が向いているのではないか?』と膨れ上がる不安を和らげるマウンドではなかった。 彼にはまだまだ時間が必要だ」 佐々木はメジャー1年目の昨季、開幕から先発8試合で防御率4・72と苦しみ、さらに右肩インピンジメントでシーズン最終盤まで約4カ月半を離脱。 だが、リリーフ起用で結果を出すと、ポストシーズン(PS)もワールドシリーズ2試合を含む9試合に救援で登板。 3セーブ2ホールド、防御率0・84と劇的な復活劇を遂げ、2年連続の世界一に貢献した。 また、昨季は直球の平均球速が先発で96・1マイル(約155キロ)がだったが、PSは98・8マイル(約159キロ)までアップした。 関連スレッド 【MLB】佐々木朗希、今季初登板も1回1/3を3失点でKO 予定の2回を投げ切れず… 制球が定まらず、36球で19球がボール★2 [冬月記者★]…