1: 匿名 2026/02/19(木) 15:55:05 「うちは指定校推薦で楽させてもらった」残忍なママ友LINEの優越感。受験を「親の成績表」と勘違いする大人たち【専門家警鐘】子どもが成長し、人生の大きな岐路である「大学受験」を迎える頃、長年築いてきたママ友関係が、残酷な形で崩壊することがある。それまでの「公園遊び」や「お稽古事」のレベルとは異なり、進学先という明確な「結…FORZA STYLE | FORZA STYLE [講談社] 危機管理コンサルタントの平塚俊樹氏 「受験の結果を、自分自身の子育ての『成績表』だと思い込んでいる親が多すぎます。だから、他人の子の失敗をどこかで期待したり、合格を心から喜べなかったりするのです。 こうした歪んだ気持ちが、LINEでの嫌味や、特定の人を除いた情報交換といった陰湿な行動につながっています」 息子が難関大を目指して浪人生活を送った河野智子さん(仮名・50歳) 「息子の現役合格が叶わなかった時、一番に連絡をくれたママ友がこう言ったんです。『残念だったね。でも、浪人生活も良い経験になるわよ。うちは指定校推薦で早々に決まっちゃって、申し訳ないくらい楽させてもらったけど(笑)』って。あり得ないですよね」…