1: 名無し 2026/02/27(金) 20:20:45.12 ID:kObE9nXt0 神戸市垂水区の踏切で昨年1月、中国籍の観光客の女性2人が電車にはねられ死亡した事故で、2人の両親が山陽電鉄と男性運転士に対し計約1億4千万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が27日、神戸地裁であった。 遺族側は、山電が踏切の危険性を把握しながら対策をせず「安全性を欠いた状態を放置していた」と主張。代理人弁護士は「中国では鉄道の踏切に出合うことがなく、中国語の標識がない限りルールを知りようがない。命を奪ったのは踏切のインフラの不備」と述べた。 山電側は請求の棄却を求めた。事故当時、2人は国道の信号待ちをしていて踏切道を待機場所と誤った可能性があるとされている。 神戸新聞NEXT(Yahoo!ニュース) ■要約 ・山陽電鉄の踏切で死亡した中国籍女性2人の遺族が1億4千万円の賠償を求め提訴 ・神戸地裁で第1回口頭弁論が開かれ山電側は請求の棄却を要求 ・遺族側は踏切の安全性放置や中国語標識がないインフラの不備を指摘 ・事故当時2人は国道の信号待ちで踏切道を待機場所と誤認した可能性 「地球に攻めてくるような知的生命体は存在しない」←ただの願望で草 宇宙人に夢見すぎ ( ´_ゝ`)れ「総理が外交が苦手なのは実証されてます!パンダ外交の失敗!これまでパンダ外交を失敗された総理はいらっしゃるのでしょうか!?」 ベッセント米財務長官、日本に強い警告…「高市首相はこのままではトラスになる」…