1: 匿名 2026/02/26(木) 16:40:35 「ありえません!」小泉今日子、一部週刊誌報道の「高市政権の対抗馬で出馬説」を全否定も根強い“待望論” - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] 《今回は止められなかったけど、生きてる限り言い続けるわ! #改憲反対 #戦争反対 #差別反対》(2月8日のポスト) 《子供いないけど、おばちゃんも戦争止めてきたわ! #戦争反対 #差別反対 #総選挙2026》(2月6日のポスト) 近年、そんなリベラル的な政治発言を、自身の会社「株式会社明後日」のXでポストすることも多い俳優の小泉今日子。 一部週刊誌が23日、WEBサイトで『「今、複数の野党関係者が小泉サイドにアプローチし、還暦休養の間にじっくり国政選挙出馬を考えてもらえないか、超目玉候補として口説きに入ったとの情報が流れています。小泉が立ち上がれば、高市人気を打倒することは可能」(全国紙社会部記者)』と報じたのです」(スポーツ紙記者) これに対して、翌24日に小泉は「明後日」のXを更新。 ただ、近年の小泉さんは、政治に対して物言うタレントというスタンスを貫いており、(略)自身は支持政党もなく、ノンポリだとしつつ、『だけど、「悪いことは悪い」って言わないと。政治のこととかって自分たちの仕事にも関わってくるからね。言っていいんだよね。国民は』などと発言し、共感の声を多く集めていました。…