1: 王子 ★ 2026/02/26(木) 12:59:28.00 ID:uxPNcLXx9 2026年2月26日午後0時28分 サッカーJ2、モンテディオ山形の新スタジアムの建設費用をめぐり東京の不動産会社で、プロ野球・日本ハムの球場周辺の開発にも取り組む「エスコン」が、最大50億円の資金を提供する方向で検討していることが関係者への取材でわかりました。 エスコンがモンテディオの経営に参画することも検討されていて、新スタジアムの開発などにノウハウを生かしてもらう狙いがあるとみられます。 モンテディオ山形の本拠地となる天童市の新たなスタジアムは、2年後の2028年夏ごろの開業を目指していますが、去年10月下旬、およそ158億円の建設費用のうち一部の株主から予定されていたおよそ50億円の提供が見送られていて、クラブ側は、新たな支援先を探していました。 「エスコン」は、プロ野球・日本ハムの本拠地、北海道にある球場の命名権を取得している会社で、球場の周辺エリアで、ホテルや商業施設の開発などにも関わっています。 エスコンがモンテディオの経営に参画することも検討されていて、新スタジアムの開発などにもノウハウを生かしてもらう狙いがあるとみられます。 引用元:…