1: 匿名 2026/02/24(火) 12:13:58.73 ID:??? TID:zuuchan 高山高貴さん(仮名・52歳)は、数年前に離婚を経験。一人娘も成人して養育費の支払いが終わったことを機に、結婚相談所への入会を決めた。年収は1500万円を超え、会社員として責任ある立場に就く、いわゆる「ハイスペック層」だ。 当初は若い世代との出会いも視野に入れていたという高貴さん。そこで出会ったのが、35歳のAさんだった。第一印象は非常に良く、互いに好感を抱いていたが、結婚後の具体的な暮らしに話が及んだ際、空気が一変した。 「彼女は一人暮らしと聞いていましたが、蓋を開けてみれば実家住まい。家事のすべてを母親に任せていると楽しそうに話す姿に、少し違和感を覚えたんです。さらに、家計の分担について話し合うと、信じられない言葉が飛び出しました」 高貴さんは、自分の年収が彼女の4倍以上あることから、住居費などの固定費は自分が負担してもいいと考えていた。その代わり、派遣社員として定時で帰宅できるAさんに、少し多めに家事を担ってほしいと提案したのだが??。 すると、Aさんは強い口調でこう言い放った。 ー今どき、家事は折半が基本ですよ。 「心の中で『俺、年収1500万超えなのに家事折半?』って叫んじゃいましたよ」 詳しくはこちら…