1: 匿名 2026/02/25(水) 13:42:30 ※引用記事 命を預かる福祉の現場の裏で 常態化する「ワンオペ夜勤」 | 毎日新聞 2020年、名古屋市の障者入所施設で働く30代男性が命を落とした。1人での夜勤業務中に倒れ、発見されたのは朝だった。この氏をきっかけに愛知県内の福祉従事者でつくる労働組合などが21年秋に実施した調査には「1人で夜勤をしている」という人たちからの悲痛な声が寄せられた。「ワンオペ夜勤」がはびこる福祉毎日新聞 介護業界の過酷さは「すき家の深夜ワンオペ問題」みたいなのが起きなければ改善しないのでは?という反応に福祉職の過酷なワンオペ実態が集まる愛知で夜勤ワンオペ中の職員が倒れて発見遅れ氏亡する事例があり、福祉現場では夜間人員不足が常態化。GHや障者施設、児童施設で一人夜勤が普通であり、暴力や急病、感染、授乳・夜泣き対応などで危険が高まる。組織的な夜間体制の不備は利用者へのネグレクトに直結するため、夜間配置・支援強化が急務。Togetter [トゥギャッター] <みんなの反応> ■福祉業界でのワンオペ ・働いてたGHの系列施設であったな。夜勤はワンオペだったから、ユニット間の定時連絡が必須になった。 ・わたしも障者施設30人に対して一人夜勤だった。殴られて昏倒しても朝まで発見されないなと思いながら働いてた。 ■ワンオペのメリットを語る人も ・ワンオペの方が自分のペースで仕事できるから好きなんだよな…1回夜勤中に吐いて早退したことあるけど ■待遇改善をしてほしい ・しかもそれを何度も厚労省や自治体に訴えているのに改善されないって、行政の怠慢としか言いようがない。 ・ワンオペで回すって、結局そういう緊急事態をガン無視した全く見通しも倫理観も無いやり方で到底受け入れられない。これこそ報道で煩く言い立てるべき。芸能人ゴシップと節約術はもうええから。 ・陳情じゃなくてストライキしないと無理やろな…