1: 匿名 2026/02/19(木) 19:36:36.92 ID:??? TID:hokuhoku (略) 今回の法改正により、16歳以上の自転車運転者を対象に、比較的軽微な違反であっても「反則金」の支払いを求める制度が適用されます。対象となる違反は、信号無視、一時不停止、歩道での徐行違反、通行禁止場所の走行など、113種類にのぼる見込みです。反則金の額は違反内容によって異なりますが、概ね3000円から1万2000円程度に設定される予定です。 一方で、酒酔い・酒気帯び運転や、相手に危険を及ぼすような極めて悪質な走行については、これまで通り「赤切符」が交付され、刑事罰の対象となります。 警察庁はこの新制度の導入により、自転車利用者の規範意識を高め、自転車関連事故の抑止を目指しています。 詳しくはこちら >>…