1. 匿名@ガールズちゃんねる また、神奈川県の受験者数が23年をピークに減少に転じています。 神奈川県は東京都に次ぐ中学受験率を持つ激戦区であり、全体的な受験熱は依然として高い状態にありますが、神奈川県の小6児童数や首都圏の受験者数がほぼ前年並みという中で受験者数が減少していることから、県内ではなく都内の学校を受験したのかもしれないと言われています。 26年度から開始される予定の全国的な高校授業料の「実質無償化(所得制限撤廃)」で、今後神奈川県を含めて、東京以外の学校の受験者数が増加に転じるのかどうか、注目したいところです。 2026/02/25(水) 16:35:34…