1. 匿名@ガールズちゃんねる 同居で増えやすいのは、食費、光熱費、水道代、日用品、通信、車の送迎などの実費です。さらに、家が傷みやすくなり修繕費が増える、子世帯が家事の負担を多く背負うといった見えにくいコストも出ます。月5万円は、これらをまとめて分担する金額としては、現実的な範囲に収まることが多いです。 ただし「家賃」と言い切ると、貸し借りの色が強くなり、期待値がずれやすくなります。おすすめは、家賃ではなく「生活費の分担」「同居負担の分担」として扱い、何に充てるのかをすり合わせることです。 2026/02/22(日) 17:12:29…