1: 匿名 2026/02/21(土) 18:26:29 ID:WjMBPBe59 2/21(土) 18:19配信 読売新聞オンライン ミラノ・コルティナオリンピックのショートトラック男子5000メートルリレーで、日本(宮田、岩佐、渡辺、吉永)は20日の順位決定戦で3着となり、7位だった。 オランダが金メダル。 同日の女子1500メートルでは、長森遥南(アンリ・シャルパンティエ)が準決勝5着で敗退し、順位決定戦で6着となって13位。 平井亜実、中島未莉(いずれもトヨタ自動車)は予選で敗退した。 優勝はキム・ギルリ(韓国)。 男子5000メートルリレーで日本のアンカーを務めた宮田将吾(日本通運)は「最後まで全力で滑り切れた」としつつ、個人、リレーともに表彰台に届かなかった大会を「力がまだまだ未熟で、不完全燃焼」と振り返った。 日本勢は全種目で決勝に進めず、改めて世界との差を痛感させられた。 ※全文は ショートトラック日本、1種目も決勝に進めず…強化部長「飛び抜けた選手を育てないと」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース ミラノ・コルティナオリンピックのショートトラック男子5000メートルリレーで、日本(宮田、岩佐、渡辺、吉永)は20日の順位決定戦で3着となり、7位だった。オランダが金メダル。同日の女子1500メーYahoo!ニュース…