1: 匿名 2026/02/13(金) 13:31:08 「高市首相をいじめる攻撃的なおじさん集団」社会学者が見たリベラルな若者ほど"立民離れ"起こした根本原因2月8日に行われた衆議院議員選挙で、与党の自民党は単独で定数465の3分の2の議席を得た一方、野党の立憲民主党と公明党が結成した新党の「中道改革連合」は、約7割の議席を失った。武蔵大学社会学部教授の千田有紀さんは「中道、特に立民の敗北は、若い世代が立民のスタイルにうんざりしていることの表れではないか」という――。PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) ビジネスコンサルタントの新田龍氏はSNSで、立民のスタイルが若者にとっては「パワハラ上司」や「カスハラクソ客」と同じように見えてしまうのではないかと述べている。「立民議員の振る舞いは『上から目線』『怒鳴ってばかりで威圧的』『理不尽にキレてまともな話し合いができない』といったネガティブな印象しか与えず、生理的な嫌悪感を抱かせ、それが拒絶反応として表れている」と指摘している。 その通りだろう。いまの、誰も傷つけないよう常に配慮しながらコミュニケーションをとる若者にとって、こうした立民スタイルは魅力的にうつらないのである。…