1. 匿名@ガールズちゃんねる 要約させて頂くと下のようになります。 「ホテルの朝食は、ついていても食べない方がお得」 ・早起きを強要される ・味が外れの場合、無駄にお腹がふくれその後のご当地グルメが台無し。 ・当たりの場合、食べ過ぎて気分が悪くなる。 若い旅人ならではの声です。 いずれにしても、若い人のいくらでも寝ていたい“睡眠力”は、自身の青春時代を思い出しつつ尊重すべきでしょう。また朝食は、その方の睡眠時間や食欲、旅先に求めるものによって考え方は異なり、さまざまな意見があってよいのかなと感じます。 今回は、筆者の経験の中で、記憶に残った朝食バイキングをいつくか紹介します。 スーパーホテルの無料朝食です。パイやクリームシチューがつく無料の領域を越えた内容です。 ホテルオークラ新潟の朝食バイキング。タレかつ丼、栃尾の油揚げ、のっぺなどご当地グルメが豊富。 こちらはJR系のホテルメッツで出てきた中華がゆ。珍しいですね。 「ホテルの似たような朝食なら地元の店」という意見も一理ありますが、日本のホテルや旅館では、土地の風土や宿が描きたいイメージを、そろばんを弾きつつもどう一皿に落とし込むかに創意工夫しているようです。 2026/02/21(土) 17:54:27…