1: 匿名 2026/02/19(木) 08:21:41 ID:ECu67UKb9 東京・赤坂の個室サウナ店「サウナタイガー」で30代の夫婦が氏亡した火災で、運営会社の男性社長が警視庁の任意聴取に「(出火した)サウナ室のドアを押し戸に変更するよう施工業者から提案を受けていた」と話していることが、捜査関係者への取材で分かった。 変更はされず、火災時はL字形のノブが外れてドアが開かなくなっていた。 警視庁は業務上過失致氏容疑を視野に、安全管理体制を調べている。 ◆警視庁は変更しなかった経緯について捜査 捜査関係者によると、社長は「約2年前に経営を引き継いだ時点で、ドアは木製のL字形ノブで開閉する仕組みだった」と説明。 その後、業者からの提案を受け「押し戸に変えたほうがいいと前社長に相談したが、聞き入れられなかった」などと話しているという。 業界関係者によると、サウナ室のドアは、体調不良時にすぐに外に出られるよう押し戸が一般的とさ...(以下有料版で,残り 296文字) 産経新聞 2026年2月19日 06時00分 赤坂サウナ火災「押し戸に変更する提案を受けていた」運営会社社長が任意聴取に認める 変更は結局されず:東京新聞デジタル東京・赤坂の個室サウナ店「サウナタイガー」で30代の夫婦が氏亡した火災で、運営会社の男性社長が警視庁の任意聴取に「(出火した)サウナ室...東京新聞デジタル…