水原一平受刑者の刑期が「3か月」も短縮されていた! 待望の「妻・Aさんとの生活」を早く実現するための“条件”《服役中の大谷翔平への返済額は「3か月あたり4000円」》 刑務所内で生活するようになって1年足らずで、すでに3か月も刑期が短縮されているわけだが、いったいどういった事情なのか。 「水原受刑者のような連邦事件での禁錮刑による収監は、収監者の態度次第で刑期が短縮される場合があります。『Good Time』と呼ばれる仕組みで、問題を起こさず『良い子』にしていることが短縮に繋がる。また所内で定められた学習や作業を行うことなどでも、刑期短縮の申請が可能になります。 水原受刑者にもこの仕組みが適用されたと考えられます」(前出・在米ジャーナリスト) このまま短縮が続けばあと3年ほどで、いやもっと早くに出所できる可能性もある。水原受刑者にとって悩ましいのは大谷に対する約1700万ドル(約26億円)の賠償金支払い、さらにアメリカ内国歳入庁への約115万ドル(約1億7000万円)の追徴課税納付だが……。 「言い渡された判決では、獄中にいる間は3か月ごとに少なくとも25ドル(約4000円)の支払いが義務付けられています。連邦刑務所では労務によって報酬を得ることもでき、その時給は0.12~0.4ドル(約17~58円)ほど。 大谷氏への返済額を考えれば雀の涙にもなりませんが、義務付けられた支払いは続けていると信じたいですね」(NEWSポストセブン) 13:名無しさん 2026/02/20(金) 13:28:12.301 ID:13IYNoxDe 10万年くらい働ければ返済できるやん 291:名無しさん 2026/02/20(金) 14:06:23.345 ID:7bKPItmLM 刑期短縮されてて草…