1: 匿名 2026/02/20(金) 01:48:54 「量産型」判定で収益化停止のYouTuberが異議 「クリエイターを使い捨ての道具だと思っている」と運営を批判 「量産型」判定で収益化停止のYouTuberが異議 「クリエイターを使い捨ての道具だと思っている」と運営を批判 - YouTubeニュース | ユーチュラ「量産型のコンテンツが確認された」としてチャンネルの収益化停止されたYouTuberが、判断に異議を唱えるとともに、「クリエイターを使い捨ての道具だと思っている」とYouTubeを批判しました。 収益化停止されるチャンネ […]YouTubeニュース | ユーチュラ 今回動画を投稿した「GENESIS」(登録者数3.3万人)は、生成AIを使用した独自の世界観の動画を投稿しているYouTuberです。 2月17日の動画でGENESISは、チャンネルの収益化が停止されたことを報告。 「動画生成AIなどを使用して自分の素敵な世界観を多くの人に届けたい」「YouTubeで一生懸命頑張っていきたい」といった人たちが自分と同じ目に遭わないためにこの動画を撮影していると説明します。 収益化停止の通知は2月14日に突然送られてきたそう。 「量産型のコンテンツが確認されました」「動画間であまり違いがないコンテンツや、簡単に大量複製が可能なコンテンツが含まれます」といった理由だと語りつつ、「僕のチャンネルの動画は量産型のコンテンツではございませんし、大量に複製が可能なコンテンツではない」と異議を唱えます。 GENESISは、実際の動画編集画面を見せながら制作の流れを説明。 生成AIを使うといっても、大量の動画素材を事前に用意しているほか、自分で考えた台本の字幕や効果音、エフェクト、音楽、オープニングやエンディングは手作業で入れており、1本あたり90〜100時間かけているのだとか。 「動画生成AIを使用した動画って、一見簡単そうに思われるかもしれないんですが、非常に時間と労力がかかってます」と力説します。 金銭面でも、動画1本あたり数万円がかかっていると説明。 「その作品を、大量に生成された簡単に作られるコンテンツと表現されて収益化を停止されてしまうのはあまりにもつらすぎます」とこぼします。 続きはソースで…