
1: 匿名 2026/02/19(木) 15:07:00 ID:e1GHHE309 百田尚樹氏「無効票が何十票もあった」首班指名選挙の決選投票で怒り爆発 ルール無視で「おかしいやろ!」(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース 日本保守党の百田尚樹代表が2026年2月18日、Xで首班指名選挙の決選投票をめぐる疑問をXにつづった。 ■「2票増えたのは日本保守党の百田尚樹代表と北村晴男議員だった」 同日召集された第22Yahoo!ニュース 2/19(木) 13:15 日本保守党の百田尚樹代表が2026年2月18日、Xで首班指名選挙の決選投票をめぐる疑問をXにつづった。 同日召集された第221特別国会で行われた首班指名選挙では、自民党の高市早苗総裁が衆院では1回目の投票で過半数となった。 一方、参院では過半数に1票足りず、決選投票が行われることとなった。 通常、各議員は自らの所属政党の党首に1票を投じるが、1回目の記名投票で過半数を得た議員がいなかった場合のみ、上位2人での決選投票が行われる。 決選投票では、所属政党の党首に限らず、上位2人のうちいずれかに投票することとなる。 百田氏は、政治系YouTuberの「hirokuma」さんによる「首班指名選挙、参院の決選投票で2票増えたのは日本保守党の百田尚樹代表と北村晴男議員だった」とした投稿を引用し、持論を展開した。 「2人以外の名前を書いたということ?」 参院では、高市氏と中道改革連合の小川淳也代表の上位2人による決選投票が行われたが、高市氏は125票、無効票48票、白票8票との結果だった。 1回目投票では高市氏が123票を得ており、決選投票では2票のみの増加にとどまった。 百田氏は、「一次投票はもちろん『百田尚樹』の名前を書いたが、決戦投票では高市氏と小川氏のどちらかの名前を書くというルールだった」と説明。 「私と北村晴男さんは高市氏の名前を書いた」と明かした。 その上で、「驚いたのは無効票(白紙投票ではない)が何十票もあったことだ」とし、「それって2人以外の名前を書いたということ? おかしいやろ!」と怒りをあらわにした。 「先日の衆院選、入れたい人がいないけど考えて投票したよ?」 百田氏の投稿には、「国会議員なのに簡単なルールすら守れないとは...社会人失格だな...」「国民から投票してもらって国会議員になった人が議員のリーダーを決める選挙でリーダーを選ばないの? 矛盾し過ぎてて理解できない。 先日の衆院選、入れたい人がいないけど考えて投票したよ?」といった声が相次いでいる。 続きはソースをご覧ください…