
1: muffin ★ 2026/04/03(金) 15:39:45 ID:qzQMMaWP9 つるの剛士、辺野古事故遺族の発信に「胸が張り裂けそうになります」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース タレントつるの剛士(50)が3日、Xを更新。沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)の生徒と船長が氏亡した事故をめぐり、思いをつづった。 つるのは「辺野古事故遺Yahoo!ニュース 4/3(金) 10:12 タレントつるの剛士(50)が3日、Xを更新。 沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)の生徒と船長が氏亡した事故をめぐり、思いをつづった。 つるのは「辺野古事故遺族がnoteに綴る無念の投稿 珊瑚礁を見たかった愛娘と異質すぎる研修旅行」との見出しが付けられた記事を引用。 「これほど大きな事故であるにもかかわらず、不自然なほど報道されない中、ご遺族が自らnoteで発信せざるを得ない現実に胸が張り裂けそうになります」と吐露した。 続けて「同い年の娘を持つ父親としても、その思いは察するに余りあります」とし、「ただ娘さんのことを正しく伝えたい、その一心で訴え続けるご遺族の思い、どうか多くの人に届いてほしい。 一日も早く真実が明らかになり、ご遺族の悲しみが少しでも和らぐことを心より願います」とつづった。 関連記事 辺野古事故遺族がnoteに綴る無念の投稿 珊瑚礁を見たかった愛娘と異質すぎる研修旅行 辺野古事故遺族がnoteに綴る無念の投稿 珊瑚礁を見たかった愛娘と異質すぎる研修旅行(産経新聞) - Yahoo!ニュース沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で氏亡した同志社国際高校(京都府京田辺市)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親がインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で、知華さんや事故にYahoo!ニュース 沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で氏亡した同志社国際高校(京都府京田辺市)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親がインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で、知華さんや事故について情報発信を始めた。 「心の整理などつくはずもなく、苦しんでいる」としながら、愛する娘を巡りこれ以上誤った情報・認識が広まってほしくないと投稿を重ねている。 《美ら海水族館に行きたいんだけど、美術館で怖い絵を見るよりかは、お友達と綺麗(きれい)な珊瑚礁(さんごしょう)を見る方が楽しそうじゃん》 ノートによると、知華さんは沖縄への研修旅行に行く前、辺野古での乗船プログラムを含む「Fコース」を選択した理由を家族にこう話した。 辺野古の後は、人気の美ら海水族館の見学がコースに組み込まれていた。 その前に、友達と船から珊瑚礁を見る-。 《彼女にとっては、ただそれだけの純粋な選択でした》 だが知華さんが乗ったのは遊覧船ではなく、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する団体が運航する「抗議船」だった。 《私は当日まで、知華が「抗議船」に乗ることなど全く知りませんでした。 そのためニュースを見た瞬間、「生徒がこれに乗っているはずがない。 心肺停止で運ばれたのは人違いだろう」とさえ思ったのです》…