転載元: 牛乳トースト ★ 2026/02/19(木) 17:35:37.61 ID:WM+drwgn9 元気があれば、「アンドロイド猪木」もできる――。2022年に亡くなったプロレスラーのアントニオ猪木さんを人工知能(AI)でよみがえらせる取り組みが始まった。平和を願う猪木さんの遺志を継ぎ、人型ロボットの「アンドロイド猪木」が、いじめや詐欺被害防止を呼びかけて社会課題の解決に一役買う。 開発を手がけるのは猪木さんの肖像権を管理する猪木元気工場(東京都)や、ロボット研究で知られる石黒浩・大阪大教授が代表を務める会社「AVITA(アビータ)」など。 開発中のバーチャル映像の「AI猪木」をもとに、AI搭載の人型ロボットに発展させる。1年後の猪木さんの誕生日、27年2月20日の完成を目指す。 19日に東京都内であった発表会ではデモ映像がお披露目され、AI猪木が「高市総理、驚きの300議席超え」と2月上旬の衆院選を振り返った。 *記事全文は以下ソースにて 2026/2/19 16:11 毎日新聞デジタル 3: 名無しさん@恐縮です 2026/02/19(木) 17:36:31.42 ID:pMDK8cGG0 馬場は?…