1: 匿名 2026/02/17(火) 20:40:38.67 ID:??? TID:aru1413 食料品を扱うスーパーで、食料品の「消費税ゼロ」について聞きました。 (サンエース 宮下裕基執行役員) 「カレーのコーナーも、ポップの消費税を0%の表示にしなければならない可能性があるので、何千アイテムも変更しなければならない。プレッシャーがある」 店内の商品は約4000点。今後、消費税ゼロということになれば、商品一つ一つに細かな対応が求められます。 (宮下執行役員) 「細かいポップなどの対応が必要。正直やりたくない。ただ、確認が必要。漏れがあるとお客様に迷惑をかける」 約4000点の価格表示を変更するとなれば、作業はすぐには終わりません。ほかの業務をどれほど圧迫するかも不安です。 「価格表示ラベル」変更で約5万円の経費… 魚や肉などの「価格表示ラベル」。このシステムの税率設定を変更するのにも、多額の経費がかかるといいます。 さらに、スーパーにとって「レジ」を新たな消費税率に対応するシステムに変更することも重要です。 (宮下執行役員) 「メーカーも、いくつもの店舗で扱いがあるので、夜通しの作業が地獄だと聞いている」 >> 関連スレ 【自民党】「消費税減税は値札付替えの手間がかかる」議員が反対 >> 【閣議決定】少子化対策財源、「増税ではなく支援金徴収」 >>…