機動力底上げのキーマンに浮上 辰見鴻之介が代走から切り拓く可能性楽天時代はヘッドスライディングを禁止されていたという。広島では頭から滑り込むスタイルを解禁。二盗、三盗と立て続けに決めた10日紅白戦の二盗もヘッドスライディングだった。「ベースの幅も広くなっているので、その分(タッチを)よけやすくなると思う。手で端っこに行けばだいぶ距離を稼げると思うので、そこも練習しながらです」広島は昨季、リーグ5位の57盗塁で成功率も.588と低かっただけに、機動力底上げのキーマンに挙げられる。昨季イースタン・リーグで.861の盗塁成功率を記録し、リーグ最多31盗塁。春季キャンプでは赤松外野守備走塁コーチの指導を受けながら走塁技術の精度向上に努めている。広島時代は代走が中心だった福地コーチも、移籍を機にレギュラー選手へと階段を駆け上がっていった。その道のりは決して簡単ではない。ただ、辰見もまた、移籍を機に大きく飛躍する可能性を秘めている。(全文はリンク先) ポジコロ適正有りの守備難超俊足、まんまブレイク前の周東なんですよね辰見は代走屋じゃなくて次世代センター目指してください— おーもり (@UguMori13565770) February 15, 2026 783: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/02/15(日) 15:32:33 ID:a9.6x.L10 辰見はセカンド本職やけど足があるからと外野やらされてたらしい 789: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/02/15(日) 15:35:36 ID:GS.k4.L44 >>783そういうところは羽月と使われ方が同じだな本職セカンドの俊足だから外野もやらされてるって…