960: 名無しさん@HOME 2014/09/26(金) 15:19:18.70 0.net 忘れたい過去をここに吐き出し。 主人は二人兄弟でした。義兄には男の子が一人。 私達は子供が居ない共働き夫婦でした。 主人は甥をとても可愛がっていて、多忙な兄に代わってスポーツをみてやったり 自転車に乗れるようにしてやって「まるで主人の子みたいね。」って 親戚に陰ロ叩かれるほどでしたが、まさかそれが本当だったとは。 義実家は後継ぎのいる仕事をしていて、義兄が後を継いでいました。 当然義兄嫁には後継ぎ、しかも男の子を生むように重圧がかかっていたが 結婚して五年たっても子供が出来ない、義兄が最近外で遊んでいるようだと 危機感を持った義兄嫁が当時大学生だった主人の朝の寝込みを襲って 既成事実を作ってました。そのころまだ大学生だった主人は実家の母屋住まい。 義母も義父も義兄も仕事に出てしまうので、家には義兄嫁と主人だけ。 主人も一度既成事実が出来てしまうとずるずると関係を持ったそうです。 そして義兄嫁の妊娠。主人と義兄は同じ血液型で容姿もよく似てるので 大丈夫だからと義兄嫁は言うけれど、主人は罪の意識で就職と同時に 家を出ました。…