1: 匿名 2026/02/14(土) 14:51:59 ID:DbepVVMm9 社民党の幸喜沖縄県議が離党 日本復帰後初めて党県議ゼロに 衆院2区でオール沖縄が分裂「新垣氏落選に責任」 | 沖縄タイムス+プラス 公開日:2026年2月14日 13:18 更新日:2026年2月14日 14:20 社民党沖縄県連の幸喜愛県議(てぃーだ平和ネット、沖縄市区)が14日、県連の幹部会合に出席し離党届を提出した。 会合では幸喜氏ら現職の議員のほか、前県連代表の照屋大河氏を含む8人分の離党届を受理した。 県議会の社民党所属県議は幸喜氏のみで、離党によって沖縄の日本復帰以降初めて社民県議がゼロになる。 市町村議員で離党届を提出したのは那覇市議の喜屋武幸容氏、うるま市議の仲程孝氏。 県連によると、豊見城市議の伊敷光寿氏、宜野湾市議の我如古盛英氏は残り、社民県連所属の現職議員はこの2人となる。 会合後、記者団の取材に応じた幸喜氏は、衆院選沖縄2区で「オール沖縄」勢力が推した中道の新垣邦男氏と競合する形で社民党が瑞慶覧長敏氏を擁立したことを巡り、党と意見が一致しなかったと説明。 「(新垣氏落選の)2区の結果に対して大きな責任を感じている。 県民の皆さんに本当に心からお詫びを申し上げたい」と述べた。 (略) ※全文はソースで 社民党の幸喜沖縄県議が離党 日本復帰後初めて党県議ゼロに 衆院2区でオール沖縄が分裂「新垣氏落選に責任」 | 沖縄タイムス+プラス 社民党沖縄県連の幸喜愛県議(てぃーだ平和ネット、沖縄市区)が14日、県連の幹部会合に出席し離党届を提出した。会合では幸喜氏ら現職の議員のほか、前県連代表の照屋大河氏を含む8人分の離党届を受理した。県議会の社民党所属県議は幸喜氏のみで、離党によって沖縄の日本復帰以降初めて社民県議がゼロになる。沖縄タイムス+プラス…