
1: 匿名 2026/02/13(金) 18:23:57 ID:/Gh37PvZ9 少女たちにセレブ相手の性接待をさせていた大富豪、ジェフリー・エプスタイン(享年66)が謎の自頃を遂げたのは2019年のこと。 それから6年もたつのに、また新事実が飛び出した。 1月30日、米司法省が、300万ページに及ぶ“エプスタイン文書”や画像を公開。 そこには日本人の名前も記されていたのだ。 【写真を見る】女性の下腹部に「ドナルド」の署名が… 衝撃的な“手紙”の送り先は *** エプスタイン宛てのメールに エプスタインと日本人の関係が取り沙汰されるのは、これが初めてではない。 自頃直後にMIT(米マサチューセッツ工科大)メディアラボの所長だった伊藤穰一氏が、多額の寄付を受けていたことが明らかになり、伊藤氏は所長と教授を辞任している。 今回文書に登場した日本人の名は「フジタ ダイスケ」。 2013年、知人がエプスタインに宛てたメールに書かれていた。 「この文書は、昨年、トランプ大統領が公開を約束していたものです。 もっとも、名前が出たからといって事件に関係しているわけではありません。 エプスタインは投資家であり、金融界に広い人脈がありました。 メールは、金融関係者がエプスタインにフジタ氏を推薦したもので、彼の履歴書も添付されていたのです」(全国紙外信部デスク) それによるとフジタ氏は、現在、推定50代前半。 筑波大学、同大学院を経て、資産運用大手の大和アセットマネジメントに入社。 そこから、米シカゴ大学に留学し、優等でMBAを取得している。 大和総研の元主任研究員でテラ・ネクサスCEOの田代秀敏氏が解説する。 「履歴書で注目するべきは、入社してすぐ“クオンツ”という職種に就いていることです。 これは統計学や数学を駆使して資産運用を行う仕事で、フジタ氏が入社した1990年代ではまだ珍しかった。 その後、シカゴ大の大学院である『ブース・スクール・オブ・ビジネス』を出ています。 この学歴は、アメリカの金融界において非常に高く評価されます」 運用能力の高さ MBA取得後、米リーマン・ブラザーズに夏季インターンとして採用されるも、直後に「リーマン・ショック」が襲いかかる。 同社は経営破綻するが、フジタ氏は野村證券の海外子会社「野村證券インターナショナル」に移籍。 バイス・プレジデントに昇格し、HFT(高頻度取引)を手がけた、とある。 「文書には、フジタ氏の投資手法や運用成績も載っていますが、これもクオンツの技術を駆使したもの。 ドローダウン(損失率)が少なく、すべての月でプラスの成績を出していることからも運用能力の高さがうかがえます」(田代氏) 文書はここまで。 フジタ氏がエプスタインに採用され、資産運用を任されていたのかは分かっていない。 高学歴エリートの名前がメールに… “エプスタイン文書”に登場した「日本人」は一体何者か(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース 少女たちにセレブ相手の性接待をさせていた大富豪、ジェフリー・エプスタイン(享年66)が謎の自頃を遂げたのは2019年のこと。それから6年もたつのに、また新事実が飛び出した。1月30日、米司法省が、Yahoo!ニュース…