1: 匿名 2026/02/13(金) 15:38:34 【フィギュア】金メダルの仏ペアに不正採点疑惑が浮上 自国審査員が異常な高得点「大スキャンダル」 | 東スポWEBミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートアイスダンス・フリーダンス(11日=日本時間12日、...東スポWEB しかし採点に不正があったとして、僅差で銀メダルとなったマディソン・チョック、エバン・ベーツ組の地元米国で大きな波紋を呼んでいる。 〝フルシゼ〟は結成わずか1年目での戴冠。優勝候補の筆頭と目された〝チョクベイ〟は合計224・39点で、わずかな差の大接戦だった。 しかし、勝負を決するフリーダンスで〝疑惑の採点〟があったとして米国で大論争となっている。米誌「ニューズウィーク」は「大スキャンダルが浮上した」とした上で、こう続ける。「チョークとベーツはローリング・ストーンズのペイント・イット・ブラックに合わせてほぼ完璧に演技を披露したが、フランス人デュオはパフォーマンス中にいくつかミスを犯した。しかしミスがあったにもかかわらず、フランス人の審査員はアメリカよりも8点近く高い点数を与えた。 不正採点疑惑として米国では物議を醸しており、ネット上で嘆願書の署名が始める事態に発展。…