1: 匿名 2026/02/13(金) 10:39:54.48 ID:??? TID:ayukawa 皇室典範の改正は、政治家の決断さえあれば、ある程度、素早く解決できる問題です。特に、女性天皇を認めること。つまりは愛子天皇を認めることは元々立憲民主など野党は積極的だっただけに、自民党さえ賛成すれば、国民の支持率が90%近いことを考えても、高市氏が早期にポイントをゲットできるテーマではないでしょうか。 (略) 高市首相は、少なくとも、インタビューでは「女性天皇容認」を語っています。 「私は女性天皇に反対しているわけではありません。女系天皇に反対しています。女性天皇は過去にも推古天皇をはじめ八方(人)いらっしゃいましたが、すべて男系の女性天皇(天皇が父)です。在位中にはご結婚もなさらず、次の男系男子に皇位を譲られた歴史があります。男系による皇位の継承は、大変な工夫と努力を重ねて連綿と続けられてきたものであり、その歴史と伝統に日本人は畏敬の念を抱いてきました」(文春オンライン) 昨年、愛子天皇実現に前向きだった野田立憲代表は敗戦の責任を負って辞任しますが、野党で女性天皇反対は、人数的にも少ないため、首相の決断次第で早期に愛子天皇への道が開かれ、女性首相の下、女性天皇が認められるという高市首相にとっての最初のレガシーが実現できることになります。 詳しくはこちら(抜粋) >>…