617: おさかなくわえた名無しさん 2018/03/18(日) 05:34:59.00 ID:g1YUl6qM.net 小学生のころ、家族旅行してた時のこと。 何処だったかはぼんやりして覚えてないけど、海辺の観光地にウニ丼が有名な店があって、家族で入った。 その店の内装が、長テーブルに長椅子(背もたれのないベンチみたいな木の椅子)が何列か連なってる感じで、席に着くのにまたがなきゃいけなかった。 そこでの食事が終わった後、トイレにでも行っておこうかと思って、席を立とうと身をよじった。 すると、背中にドンッと何かふれ、「ああああっ!?」と悲鳴。 お茶を運んでた給仕さんに思いっきりぶつかってしまった。 そしてその熱々のお茶、自分の後ろの席にいたおっさんにぶっかかった。 大火傷だったみたい。 給仕さん必氏に謝りながら氷持ってきて冷やしてたけど、シャツめくったおっさんの背中、真っ赤だったから。…