1: 匿名 2026/02/12(木) 10:04:14.31 ID:??? TID:gundan 中道改革連合から衆院選愛知10区で落選した藤原規眞氏が12日までに自身のXを更新。衆院選大惨敗を受けた野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表の辞任表明に伴う党代表選(12日告示、13日投開票)の立候補を回避した泉健太氏への思いをつづった。 立憲民主党の代表を務めていた泉氏は今回、不出馬。小川淳也氏(54)と岩手1区で自民候補を下して勝ち上がった階猛(しな・たけし)氏(59)が立候補した。 藤原氏は、泉氏が不出馬の理由をつづったポストを引用し「一昨年、私は立憲民主党(当時)の代表選で泉健太さんを本気で応援した。代表時代の泉さんにいちばん楯突いていた私だが、泉さんを引き摺り下ろすことに何らの道理も感じなかったからだ」と書き出した。 「あの時、選ばれた代表が野田さんでなければ。少なくとも今も立憲民主党は存在していただろう。無念だ」と投げかけた。 旧立憲民主党は24年9月に代表選を実施。再選を目指していた当時の代表だった泉氏のほか、元首相の野田佳彦氏、前代表の枝野幸男氏、吉田晴美氏が立候補し、野田氏が勝利。泉氏は決選投票にも進めず代表から退いた。 >>…