1: 匿名 2026/02/06(金) 12:34:07 長嶋茂雄さん 田園調布「7億円豪邸」の相続が完了 「一茂氏」以外の3きょうだいが受け継ぐ 過去にはテレビで「相続放棄」発言も | デイリー新潮長嶋茂雄氏が肺炎により氏去したのは、2025年の6月3日。以来、8カ月が経過したことになる。…デイリー新潮 2019年6月19日にフジテレビ「ワイドナショー」に出演した際に相続の話題になり、司会者に「長嶋家は、もうそういった問題は大丈夫なんですか? ちゃんとしているんですか」と質問されて、「おれはもう遺産放棄しているって。相続に関しては。実家の方はね」。同じく2022年6月26日の同番組で同様の話題になった際も、「前にも言ったように、うちは相続放棄をかなり前からしているので、興味がないですね」と堂々公にしているのだ。 ■「長嶋茂雄邸」の行く末 「被相続人の氏後、10カ月以内に相続税を支払わなければなりません。この土地の時価が7億円であれば、3きょうだいは合計で数億、一人当たりでも少なくても数千万単位の税を納める必要が生じます。その資金を捻出しなくてはならない。一方で、この土地を単独で所有するならともかく、このまま3分の1ずつ3人が分け合って持っていても、利活用が難しい。それらを考えると、いずれ売却し、その売却益で相続税にかかった分を相頃するという結果になる可能性が高いと思います」 なお、長嶋氏はこの土地の他にも、都内の世田谷区上北沢に土地を所有していた。 この地も昨年11月に登記の手続きが申請され、やはり長女、次女、次男に3分の1ずつ相続されている。この土地も時価6億5000万円ほどとなり、3名にはこの相続税ものしかかる。…