1: 匿名 2026/02/12(木) 12:27:24.03 ID:??? TID:ma555 中道改革連合の代表選が12日午前に告示された。いずれも立憲民主党出身の階(しな)猛氏(59)=岩手1区=、小川淳也氏(54)=香川1区=が立候補を届け出て、2氏による戦いとなる。党所属国会議員49人による投票は13日に行われ、即日開票される。新代表には、党の早急な立て直しや、中道に合流した立憲と公明党の融和が求められる。 階、小川両氏は届け出後にそろって記者会見をした。階氏は「党は逆境のさなかにあるが、日本の民主主義のため、次の世代のために中道の旗を高く掲げ、前に進んでいかなくてはならない。その先頭に立つ」と決意を表明。現役世代も安心できる新たな社会保障モデルの構築や現実的な外交・防衛政策などを進めるとした。 小川氏は「一番立て直したいのは国民生活だ。本格的な改革を進めるには自らトップに立つ以外にない。野党第1党として将来のあるべき社会像を示す」と述べた。人口減社会に即した社会保障制度の再設計や物価高に対応するための構造改革に取り組むとした。 続きはこちら >>…