2月8日投開票の衆議院選挙で、高市・自民党が単独で2/3を超える議席を握る、文字通りの圧勝を収めた。連立相手の選挙協力を得た結果でもなく、自民党単独の力だけでもぎ取った勝利である。 高市・自民党路線に対する国民の支持の高さが、明確に示されたと言える。 そして、この高市・自民党の大勝利は、日本国民の戦後思想からの脱却を意味するものとして捉えるべきものである。 今回「中道改革連合」の大惨敗を象徴するものが、その支持者たちが流行らせた「#ママ戦争止めてくるわ」というフレーズに現れている。 この「#ママ戦争止めてくるわ」というフレーズは、左派勢力には刺さり、彼ら彼女らからすれば、これを広く拡散することで、高市政権に対する大きなダメージになると見ていたのであろう。 そしてこのフレーズは先に見たように、大きな盛り上がりを見せた。だが、ここに大きな落とし穴があった。 いま戦争を起こそうとしているのは、果たして日本なのか、それとも中国なのかと見た時に、明らかに中国だという現実に、多くの人たちが気づいていたからだ。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 『#ママ戦争止めてくるわ』 Xでトレンドに 【画像】ココリコ遠藤と千秋の娘、見事にブレンドされた顔になるwwwwwww…