1: 名無し 2026/02/07(土) 16:25:48.32 ID:8qWp1Zm9z 山梨県のJR甲府駅前で行われた高市早苗首相の応援演説には3000人を超える聴衆が集まり、会場には万雷の拍手が沸き起こった。自民党内では「高市人気」に便乗しようと候補者からの応援依頼が殺到しており、選対委員長が直接の連絡を控えるよう異例の通知を出す事態となっている。 一方で、石破茂氏への応援演説依頼は相次いでキャンセルされている。依頼側が「首相と距離を置く石破氏が来ると逆風になりかねない」と危惧しているのが理由だという。自民党関係者は、現在の盛り上がりが党ではなく首相個人の人気によるものだと分析している。 デイリー新潮 ■要約 ・高市首相の演説に3000人超が集結し小泉元首相以来の熱狂と評される状況 ・自民党内で首相への応援依頼が殺到し選対が直接連絡を控えるよう異例の通達 ・石破氏への応援依頼は首相との距離感を理由に候補者側から相次ぎキャンセル ・自民党の組織支持ではなく首相個人の人気に依存する選挙戦の構図が鮮明化 ・専門家からは過去の強力な政権を築いた首相らと比較して見劣りするとの指摘 【緊急】 今日いきなり仕事辞めてきたwwww 人気漫画家 「正直言うとこの選挙は中止してほしい」 【警告】 精神科医『苦労してない人間の顔が幼い理由、たぶんこれ』…