1 名前:お断り ★:2026/02/07(土) 16:07:50.67 ID:19EqMx7i9.net 「石破さんの応援演説が相次いでキャンセルに…」 高市フィーバーに専門家は「安倍晋三、小泉純一郎両首相と比べると、見劣り」 2月2日、山梨県のJR甲府駅前の広場に高市早苗首相が姿を現わすと、3000人を超える聴衆から大きな歓声が上がった。 「日本列島を、強く豊かに。安全、安心を守り、不安を希望に変える」 応援弁士として街宣車の上に立った高市首相が約15分に及ぶ演説を終えると、会場には“勝つぞ”コールと共に万雷の拍手が沸き起こった。 参加者の一人(80代男性)は、 「こんなに人が集まったのは小泉(純一郎)元首相の郵政解散選挙以来です。ハッキリした物言いで、ブレない彼女は素晴らしい」 そう興奮気味に話した。 「石破さんの応援演説が相次いでキャンセルに」 「自民党も今の盛り上がりが党ではなく、首相個人の人気によるものだということは理解しています。そのため党本部からは各候補に“首相を前面に出して戦え”といった指示が飛んでいる。一方で高市人気に便乗しようと、候補者たちからの応援演説の依頼が殺到。古屋圭司選対委員長名で“総裁個人への直接の連絡は控えるよう”に所属議員へ異例のお達しが出るなど、党内での“高市頼み”は加速しています」(全国紙政治部デスク) 自民党関係者が明かす。 「石破さんにも応援演説の依頼が複数ありましたが、高市ブームの広がりを受け、相次いでキャンセルとなりました。依頼した側が“首相と距離を置く石破氏が来ると逆風になりかねない”と危惧したのが理由だといいます。 詳細はソース先 デイリー新潮 2026/2/7 引用元:…